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メルセデス ストリームライン&トランスポーター

くるまの愛好家に安心、満足、喜びを提供する”CAM’S FACTORY広報チーム担当・Falconです。

暖かくなったり寒くなったりの三寒四温ですね、気温の変化で皆様体調を崩さないようにしてくださいね。今回はメルセデスの昔のF1のストリームラインとトランスポーターをご紹介したいと思います。ベンツがF1を再開し1954年に走っていたモデルと当時のトランスポーターなのでしょう。今から64年前ですね。

前後のショットですが今の車にはないラインですね。このモデルはトミカサイズなので精密さはないもののダイキャストカーにはないトイカーとしてのかわいらしさがあります。しかし特徴は良くとらえているものですね。当時のトランスポーターはボンネットタイプで日本でも海外でも、それが主流でしたね。

こうやってみるとフロントのオーバーハングもすごいですね、リヤもですが、運転しにくそうです(笑)

ちゃんと、ストリームラインが載ります。ギミックはないですが、そこはトイカーなので(笑)見にくいですが荷台中央部の下にスペアタイヤが左右に一本づつついてます。リヤガラス付近も盛り上がりからのアールのあるガラス、時代を感じますね。ストリームラインを載せる時に、何度も載せては下ろしてって遊んでしまいました。(笑)まぁ、子供ですね(汗)

と、今回はストリームラインよりトランスポーターの方が面白いので、そちらがメインな感じになってしまいましたが、、、

また、カーモデルをご紹介しますね。



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